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アスカ・ウィルソンは映画・響のリカ先輩!あらすじや北川景子との撮影秘話、2018年しまじろうのエマお姉さんも。

こんにちは、ももあぼです。

映画「響」では、主演の平手友梨奈さんに注目が集まりがちですが

(もちろん、平手さんもかわいいのですが)

一緒にイベントに出てくる女の子がかわいいなぁーと思ったので調べてみました。

その女の子は、アヤカ・ウィルソンさん。

今回は、アヤカ・ウィルソンさんの魅力に迫っていきたいと思います。

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アヤカ・ウィルソンのプロフィール(Wiki)

アヤカ・ウィルソン(Ayaka Wilso )さんは、ファッションモデル、女優、タレントです。

アスカ・ウィルソン(Instagramより)

生年月日:1997年8月3日

出身地:カナダオンタリオ州トロント

身長 :158 cm

スリーサイズ:81 – 58 – 85 cm

靴のサイズ:23.5 cm

家族:カナダ人の父と日本人の母。弟(高2)

弟さんは、クイズ研究部で高校生クイズに出場し、都道府県内4位。きっとイケメン。

言語:日本語・英語

好き:映画と音楽、ダンス、歌、お菓子作り、運動

モットー:誰に何を言われおうと構わない。自分の価値観は自分で決める。

所属事務所:Sugar&Spice

3歳からモデルとして活動。

2008年中島哲也監督の「パコと魔法の絵本」でヒロイン役に抜擢され、女優デビュー。

同作品で、第32回日本アカデミー賞、新人俳優賞を受賞

映画、声優、バラエティ番組、情報番組など多方面で活躍中。

http://ayaka-wilson.com/

アスカ・ウィルソン、2018年しまじろうのエマお姉さんに!

アスカ・ウィルソン

2018年からのこどもちゃれんじEnglishの教材「こどもちゃれんじ ぷちEnglish」の英語のお姉さんEmma役

こどもちゃれんじをやっていなくても、テレビ東京「しまじろうのわお」にもエマお姉さんとして出演されています。

また、「ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史」(2009)「昆虫物語 みつばちハッチ 勇気のメロディ」(2010)では声優にも挑戦されているので、

お子さんと一緒に見たことある・聴いたことあるという方もいるのでは?

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アスカ・ウィルソン8年ぶりの映画「響-HIBIKI-」

アヤカ・ウィルソン

http://www.hibiki-the-movie.jp/original.html

原作『響~小説家になる方法~』は、2014年よりビッグコミックスペリオール(小学館)で連載開始されると同時に人気が爆発し「マンガ大賞2017」大賞を受賞した作品です。

だから期待度も高いんですね!

「響-HIBIKI-」あらすじ


15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響(あくいひびき)がその才能を遺憾無く発揮し、文学界に革命を起こしていく物語。

響は確固たる自分の信念を曲げず、それを周りにも貫いていきます。かつての栄光を引きずる有名作家や、スクープを取ることだけを考えている記者、なかなか売れず生きることを諦めかけた小説家など、いろいろな人に多くの影響を与え、変化をもたらしていきます。

https://ciatr.jp/topics/309684

アヤカ・ウィルソン演じる、文芸部の部長・祖父江凛夏とは?

アヤカ・ウィルソン

http://www.hibiki-the-movie.jp/about.html

日本を代表する小説家の父を持ち、自身も小説家を志す文芸部の部長・祖父江凛夏(そぶえ りか)。文芸部の後輩である響の才能にコンプレックスを抱きライバル視する役どころ。

「響ちゃんのような不思議な子と仲良くなりたいという気持ちや、元気でコミュニケーション能力が高いという点、親に認められたいという気持ちなど、凛夏と自分を照らし合わせると、似ている部分がいくつか垣間見えて。わたしだったら、凛夏を演じた時に中から出てくるものがありそうだなと思いました」

https://www.cinematoday.jp/news/N0103432

予告編では、響と平手で叩き合うシーンがありましたね。。。

お2人ともすごい迫力で、すごかったです。

また、「動物園が楽しかった」と、学生限定公開イベントで話した、アヤカさん。

動物園でのシーンがあるのでしょうか??

アスカ・ウィルソン

(Instagramより)

指折り、跳び蹴りと、ちょっと普通じゃない”響”、彼女には関わる人々の価値観を変える力がある。

そんな響に価値観を変えさせられる一人でもある、文芸部部長のリカ。もしかしたら、みんなが感情移入しやすいのはリカなのかもしれない。そんなリカといることで響も人間的感情を見せることもあり、そんな一面もぜひぜひ注目していただきたい。

こんな周りの人に影響を与えながら、愛される響を見逃してはもったいない!!

HIBIKI、最高!

響、カッコいい!

皆さんも彼女に概念をぶち壊されてはいかが?

北川景子さんとの撮影秘話も

アヤカ・ウィルソン

(Instagramより)

実は学校のシーンの撮影中、リカらしさに不安が募っていて悩んでいた時がありました。そんな時、スタッフさんに「サプライズがあるからおいで!」と言われ廊下に出たら、そこには北川さんの姿が?!

クランクアップしたはずの北川さんがその日のシーンの様子を見にわざわざ現場に来てくださったのです!

私に応援の言葉をかけてくれて、「大丈夫だよ。自分に自信をもって!」

もう本当に涙腺壊れちゃうと思ったくらい嬉しくなり、彼女のその一言で私は救われました。

彼女には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

北川景子さん…かっこよすぎです!!というか、2人とも本当に美人さんです。

ちなみに、北川景子さんは、響(平手友梨奈)が作品を送った出版社の文芸編集部に勤務する、入社3年目の若手編集者、花井ふみ役で出演されています。

「北川さんが『今日は凛夏が大事な日だから様子を見に来た』って言ってくださったんです。ものすごくうれしくて、泣きそうになって。大丈夫だって言われたその一言で、不安とかが全部捨てられたっていうのかな。その後からものすごい勢いで凛夏にのめりこめた感覚で、本当に感謝しています。そういう面でもお姉さんみたいな存在です」

https://www.cinematoday.jp/news/N0103432

また、映画の役作りで3キロ落とした、アスカさん

その意気込みが伝わってきます。

アスカ・ウィルソン映画「響」のプレッシャー

アスカ・ウィルソン

(Instagramより)

「昔あったバックグラウンドに対するプレッシャーというのが、お父さんが有名な小説家という凛夏のプレッシャーや、ネームバリューに負けたくないという気持ちに近かったというのはありますね。この作品で久々に映画界に戻ってきて、『パコと魔法の絵本』のアヤカ・ウィルソンを知っている人はどう成長したかを見るので、それに応えなきゃいけない気持ちがありました」

https://www.cinematoday.jp/news/N0103432

「現場に入る前はすごい緊張で、おなかが痛くなるかなと思っていました」

「けれど、現場に入ったら楽しくて楽しくて。高校生の役に集中できていることもそうですし、現場でいろんなシーンを撮っていくことが楽しくて、それが一番印象的でしたね」

https://www.cinematoday.jp/news/N0103432

アスカ・ウィルソンまとめ

アスカ・ウィルソンさんは、カナダ人の父と日本人の母を持つハーフでバイリンガル。

2018年から、しまじろうでエマお姉さんとしても活躍しています。

映画「響」では、主人公響の文芸部の先輩、祖父江凛夏を演じています。

そして、かわいい!

これからの活躍も期待しています♪

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