榎木孝明は古武術師範代で水彩画家の俳優E!角川春樹との因縁は?爆報THEフライデー

スポンサーリンク
榎木孝明 爆報フライデー

こんちは。ももあぼです。

 

今週も爆報THEフライデーのCMを見ていて

数々の映画やドラマで活躍する「俳優Eさん」が

気になったので調べてみました。

 

今夜のスペシャルゲストは数々の映画やドラマで活躍する俳優Eさん。

「古武術の師範代」で「水彩画家」と言う一面も!

さらに「不食生活でマイナス10kg」!一体だれ?

バラエティ初出演!俳優Eから殺したいほど恨まれていた!

驚きの姿になった角川春樹が登場!両者の因縁についに決着!

https://tv.yahoo.co.jp/program/48279501/

 

 

角川春樹さんとの因縁とは…?

この二人に何があったのかも気になりますね。

 

今回は、俳優Eさんは榎木孝明さんではないかということで

榎木孝明さんについて調べてみました。


榎木孝明のプロフィール

榎木孝明(えのき たかあき)さんは俳優、水彩画家です。

榎木孝明

生年月日:1956年1月5日(62歳)

出身地:鹿児島県伊佐郡菱刈町(現:伊佐市)

身長:180 cm

血液型:B型

特技:乗馬、武術全般、絵画。

学歴:武蔵野美術大学デザイン科

 

劇団四季に入団。

1981年「オンディーヌ」で初主演。

1983年劇団四季を退団。

1984年NHK朝の連続テレビ小説「ロマンス」でテレビ初主演。

 

その後、テレビ・ドラマ・舞台で活躍。

アジア各地を中心に世界の風景を描き続ける。

毎年、全国各地で個展を開催している。

 

榎木孝明の古武術介護

榎木孝明と古武術

幼少の頃は、独りで絵を書くのが好きな目立たない大人しい泣き虫だった。

しかし、そんな息子の軟弱さを許せない父親から厳しく鍛えられたという。

 

その一環として習った示現流は達人の域。流派の教えは芸能界に入ってからも生きており、

「どんな仕事でも決して手抜きはしない。言い訳はしない。

たとえ自分が悪くなくても全て自分が引き受けよう。

たとえ損をしても後からくる得が大きい」という心構えで仕事に臨むという。

 

現場では共演者・スタッフを気功にて一瞬のうちにひっくり返してみせるというお茶目な一面もあり、

絵画個展のファンクラブ会員限定の茶話会でも、実技を行ったことがある。

榎木孝明wikiより

榎木孝明と古武術介護

テレビ番組で介護に古武術の体術を応用した「古武術介護」を実演したこともある。
(インターネットでも画像による解説を行っている)。

 

1.感謝の言葉を言霊に

「介護させていただくというスタンスで、『ありがとう』の感謝の気持ちを、

声に出して伝えること。うわべだけでなく、心を込めて。『ありがとう』の言葉は、

強い波動(=エネルギー)をもたらし、力を使わずに介助することができます」

心からの感謝が伴えば、力を入れることなく、ふわりと相手を誘導することができるという。

 

2.体も心も相手と一体になる

うまくサポートするには、相手の体と一体になって動くこと。

「腕力で動かそう、持ち上げようとすると、相手も緊張してしまいます。

こちらの気配を消すようにして、気持ちを楽にしてください。

こちらが楽なら相手も楽なのです。体も心も一体化して動くこと」

 

3.まっすぐに立つ

「介護する者は、まっすぐに立つことを意識し、体幹を整えましょう。

大きく呼吸を吸いながら肩を上げてつま先立ちになり、

ストンとかかとと肩を落としながら、息をふーっと吐ききる。

この動作をするだけで、しっかり立つことができ、邪な気持ちも抜けます。

当たり前の感謝の気持ちと、他者をいたわる気持ちも芽生え、

高い波動が、相手や周囲にも安心感を与えます」

https://news.goo.ne.jp/article/jisin/life/jisin-https_kgadmin.jisin.jp_p_1648735.html

不食生活でマイナス10キロ!

2015年6月18日、フジテレビの情報番組『とくダネ!』の中で、30日間の不食を公表しました。

体重を80Kgから71Kgに落とした様子を

自身のフェイスブックで「不食ノート」として公表しています。

 

テレビなどでは、痩せたことについて心配するような報道が多いですが

ご本人は自ら変化も楽しんでいらっしゃる様子。

ファスティングの先駆けみたいな人なのかな?と思っていたら

さらにその先をいっている感じでした。

 

「不食」とは「断食」でも「絶食」でもありません。

「断」や「絶」は我慢や修行を強いるイメージがありますが、

「不食」は不要、つまり要らないというある種の次元を超えた発想です。

そのコンセプトは

「人は食べなくても生きていけるが、人生を楽しむ為の食は大いに結構である」と云うものです。

決して食べない事を推奨したり、食文化を否定するものではありません。

2015年5月20日 不食ノートより

 

 

「不食」は「断食」や「絶食」とは違うとおっしゃっていますが、

精神性を伴うと言うことでしょうか?

食べないと言う行為は同じでも、精神的には全く別物だと思います。

「断食」「絶食」は健康増進やダイエットのための修行のイメージが強いですが、

「不食」は一種の意識の改革だと思います。

“人は食べなくても生きていける”とは長年の人間の歴史上、

全く新しい概念が生まれることになります。

不食ノート12日目より

 

「不食」の日程目標の3分の2が過ぎようとしています。

これまでに感じた変化を少々書き出してみます。

まずここ一週間ほど体重がほぼ一定して来た事は予測していたとは言え一つの安心材料です。

夜の睡眠は以前より短くなり平均すると5時間弱ほどで朝の目覚めはスッキリです。

ただ日により血圧が低い朝は動きづらいですが。

一つ嬉しい事はこれまで腰痛持ちの為、長年朝は腰の痛さで目覚めていたのですが、最近気付くとそれが全くなくなっています。

逆に問題点は痩せてきた分、体型と人相が変わって来た為、撮影中のドラマなどで病的に見えないかとの心配です。

不食ノート19日目より


 

角川春樹との因縁?映画「天と地と」とは?

1990年公開の日本映画。海音寺潮五郎の歴史小説が原作。製作費は50億円。

戦国時代の世を舞台とし、上杉謙信と武田信玄との名将同士の対決を描いた時代劇。

 

この映画で、榎木孝明さんは、主演で上杉謙信役を演じています。

 

プロデューサーの角川春樹自らが監督を務め、上杉謙信役には当時最も期待されていた若手男優・渡辺謙を抜擢、

巨額の制作費を投入し、合戦シーンはカナダ・カルガリーで大規模ロケを行うなど、

海外進出も見据えた文字通りの「大作」となるはずであった。

 

キャッチコピーの「この夏、黒と赤のエクスタシー」の通り、上杉軍を黒一色、武田軍を赤一色に統一し川中島の合戦を描くアイデアが公開前から注目された。

しかし、1989年のカルガリー・ロケ中に渡辺が急性骨髄性白血病に倒れ降板、

角川が代役にと望んだという松田優作もドラマのスケジュールの都合を理由に起用できず(膀胱癌を患っていた松田は同年秋に死去)、

緊急オーディションで榎木孝明を代役に立て、何とか撮影続行・公開に漕ぎつけた。

 

作品の評価は、人物描写が希薄である、意味不明なシーンが多いなどの批判があった一方で、

クライマックスの川中島の戦いのシーンでの、全く合成を使わず何万ものエキストラが

縦横無尽に動く迫力ある映像を評価するというものもあった。

当時から「せめて渡辺が謙信を演じていれば…」という声はあった

wikiより

 

因縁があるとすれば、ここらへんでしょうか。。。?

コメント

タイトルとURLをコピーしました