広島漁業職員殺害事件の犯人の動機は?



スポンサーリンク

こんにちは、ももあぼです。

27日朝、広島県庄原市の漁協で職員の男性が血を流し倒れているのが見つかった。

男性は死亡が確認され、警察は殺害された可能性もあるとみて捜査している。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190327-00000100-nnn-soci

広島漁協職員殺害事件の概要

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190327-00000100-nnn-soci

3月27日午前7時半ごろ、広島県庄原市東城町の国定公園「帝釈峡」の近くにある漁協から「男性が頭から血を流して倒れている」と119番通報がありました。

男性は心肺停止状態で、病院で死亡が確認されました。

警察によると男性は、漁協に勤務する74歳の職員で玄関近くの屋外で大量の血を流し倒れていたのだそうです。

首や腹に複数の傷があり、近くには血のついた包丁が落ちていました。

警察は殺人の可能性もあるとみて捜査しています。

スポンサーリンク

事件現場は、山にある漁協?

事件現場の帝釈峡漁業協同組合の事務所は、国定公園「帝釈峡」にあります。

国定公園「帝釈峡」は、中国山地の中央に位置する全長約18キロメートルの峡谷です。

現場の漁協では、放流用のアユをはじめマスなどを養殖しているそうです。

犯人の動機は?

さすがにこれだけの刺し傷があると、自殺というわけにはいかないでしょう。

「首や腹に複数の傷」っていうのが気になりましたし、包丁(凶器)もそのままということで、怨恨か計画性のない強盗ですかね。

あとは、人目に付きにくいところですし、養殖用の魚を捕っていたところを見つかったり…でしょうか。

続報が出たら、追記していきたいと思います。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする