KiRiKo(きりこ)はかわいい二胡奏者!Wiki(年齢)やきっかけ、激辛も。アウトデラックス

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KIRIko テレビ

こんにちは、ももあぼです。

 

11月8日の「アウトデラックス」

激辛アウトシリーズ第2弾!ということで

 

どんな辛い料理でも平らげてしまう“激辛アウト”たちが、

番組が用意した激辛料理の完食に挑み対決するという企画です。

 

今回は、唐辛子を無限に入れ続ける激辛女王・瑛茉ジャスミンさんに挑む

「刺客」として登場するのが、KiRiKoさんです。

 

KiRiKoプロフィール(Wiki)

KiRiKo(きりこ)さんは、二胡奏者、作曲家です。

kiriko

http://www.kiriniko.com/profile

 

本名:中西 桐子(なかにし きりこ)

別名:桐子、KiRiKo、中西桐子

 

 

生年月日:3月21日

出身地:東京都

血液型:B型

 

学歴:

早稲田大学教育学部複合文化学科

中央音楽学院民楽系研修課程修了

 

 

これまでに賈鵬芳、周耀錕、馬向華の各氏に師事し、

 

第1回香港国際民族楽器コンクール二胡海外部門金賞(最高位)受賞、

第2回中国音楽国際コンクール特等賞(最高位)受賞など、

これまでに数々のコンクールにて優秀な成績をおさめたKiRiKoさん。

 

 

2008年に、胡錦濤前国家主席が臨席した「日中青少年友好交流年 開幕式」にて演奏。

 

2011年度中国政府(全額免除)奨学金留学生として、

中国最難関の音楽大学である中央音楽学院に留学しました。(1年間)

 

KiRiKoの年齢は?

KIRIko

https://tv.yahoo.co.jp/program/51081396/

年齢は公表されていないKiRiKoさん。

 

小学6年生のときに、国際大会でボロボロだったそうで

次のコンクールでは優勝すると決めて、

そこからは毎日4時間くらい練習をして、

無事一年後の北京でのコンクールで1位を取りました。

http://tokyogirlsupdate.com/kiriko-niko-player-interview-20150134190.html?

 

2004年 「北京地区青少年民族器楽比賽」中学生の部第一位(最高位)受賞

(wiki)

2004年に中学1年生ということなので

現在は、26歳なのではないでしょうか。

KiRiKoの二胡を始めたきっかけは?

4歳からピアノを習っていたKiRiKoさん。

二胡を始めたのは、6歳のときからだそうです。

 

父が大ファンだった、

坂本龍一さんの「ラスト・エンペラー」に二胡が使われていて

意識するようになったのだとか。

 

当時マイナーだった、二胡の教室を両親で習い始めたそうです。

 

絶対音感がついていたのもあり、

演奏している曲はわからないけれど

ドレミファソラシドではわかっていたのだとか。

 

そして、楽譜が読めたことで興味が沸いたのだそう。

 

KiRiKoはラブライバー

ゲーム開発者である父親の影響で、

3歳よりゲーム・アニメに親しみ、大好きなのだそう。

 

2013年12月に「スクフェス ハイスコアチャレンジ in 秋葉原」に参加した際、

Twitterの裏アカウントと二胡奏者桐子としてのアカウントを間違えて投稿したことから、

ラブライバーであることが公になりました。

 

フォロワー減るなと落ち込んでいたら、

オフィシャルアカウントにラブライバーのフォロワーが増えたのだとか。

 

そのとき、こういう人たちにファンになってもらえるかもと

開き直って、「矢澤にこ」のコスプレで

二個の二胡で演奏してみた動画をニコニコ動画で配信。

 

それが予想以上の反響があったことから

現在のような演奏スタイル、ジャンルにとらわれない活動が始まったそうです。

 

ニコニコ動画の「演奏してみた」に載せた動画は2日間で10万再生を突破し、

カテゴリ総合ランキング第1位を獲得。

 

中国の動画サイトbilibiliに載せた動画は3日間で30万再生を突破しました。

 

KIRIkoの二胡演奏がかわいい


 

 

 

 

 

一番の目標は、二胡奏者と言えば桐子、と言われるようになること。

技術面で1番になるというのは大変なことかもしれないけれど、

アニソンを弾くとかちょっと変わったことをして、

もっともっとたくさんの人に二胡を知ってもらうために頑張りたい。

 

 

あと二胡って日本では“癒しの音色”とか言われることが多いんですけど、

それだけではないってことも伝えたいですね。

 

留学をして本場の二胡を見て聞いてきて、超絶技巧的な曲を弾くのが中国でははやっていたりするのを知って。

それって癒しというよりは魅せるスタイルだと思うんですよね。

 

二胡っていう古典的な楽器を守るために、保守的でいることも大切なことだけれど、

自分が少し変わったことをして若い人に二胡の魅力を伝えていくことで、

何か変えられることがあるんじゃないかな、と思っています!

http://tokyogirlsupdate.com/kiriko-niko-player-interview-20150134190.html?

 

KiRiKoさんがかわいいのはもちろんなのですが

二胡って眠たくなるほど癒し効果があると思っていたので

演奏に驚きました。

KiRiKoのアウトデラックス激辛回

KIRIko

 

“激辛料理を食べ過ぎてドクターストップがかかった女”として登場し

激辛料理に挑みすぎて「呼吸が止まって倒れました」という過去を語ります。

 

そのためか、(マネージャーさんと)

食べていい激辛料理の回数が決まっているのだとか。

 

 

 

KiRiKoさんは極度の激辛好きで、

北京留学中は麻辣火鍋、麻辣香鍋、麻辣燙などの激辛鍋を毎日のように食べていたそうです。

 

日本に帰国後も、

蒙古タンメン中本の北極の辛さ10倍や

天然とんこつラーメン一蘭の辛さ20倍を食べる写真を載せ、

またInstagramに激辛専用のアカウントをもっています。

 

KIRIko

 

「中本歴7年、これまでに食べた北極は500杯以上」とのことですが

画面が赤い!辛そうです。

 

最近の服装は、中華ロリータ。

本アカの方は、スイーツなども載っていて

辛いのも甘いのも大好きそうです。

 

KiRiKoまとめ

KiRiKoさんは、二胡奏者です。

 

6歳から両親の影響で二胡を始め、中学1年生で国際大会で優勝しました。

それから、数々の賞を受賞しています。

 

年齢は、公開されていませんが26歳なのではないでしょうか。

 

本場中国の音楽大学にも留学経験があります。

 

ラブライバーであることがバレて、より人気になりました。

 

現在は、二胡を広めるための活動をしているともに

激辛アカウントでInstagramに激辛料理を投稿しています。

 

今回のアウトデラックスでは

地獄の鬼辛麻婆豆腐”の完食に挑戦するそうです。

 

果たして食べられるのか?楽しみにして観たいと思います。

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