GLIM SPANKY(松尾レミ・亀本寛貴)がかっこいい!魅力は?ZIP

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GLIM SPANKY テレビ

こんにちは、ももあぼです。

 

12月14日放送のZIP

GLIM SPANKYがショーミミRABBITで

取り上げられていたので、まとめてみました。

 

GLIM SPANKYプロフィール

GLIM SPANKY

https://www.universal-music.co.jp/glim-spanky/

 

GLIM SPANKY(グリムスパンキー)は、

松尾レミさんと亀本寛貴さんの男女2人による音楽ユニットです。

 

所属レコードレーベルは

UNIVERSAL MUSIC JAPANの社内レーベルであるVirgin Records。

 

2014年にメジャーデビューしました。

 

バンド名の由来

松尾が好きだったケルト文化の伝説や幻想文学に由来するもので、

ゴブリンのような鬼の持つ“GLIM”(グリム=灯火、かすかな光り)という幻想的なイメージの言葉と、これから音楽業界に一発殴りこんでやるという意味で“SPANK”(スパンク=平手打ち)という攻撃的な要素を持った言葉を掛け合わせて名付けた。

 

そしてこの名前が「幻想的な曲もあれば攻撃的な曲もある」という音楽性も表現し、バンドの方向性を決定づけた。

(Wikiより)

 

バンドの結成

長野県松川高等学校1年生の時(2007年)、

文化祭でコピーバンドをやりたかった松尾レミが中心となってGLIM SPANKYを結成。

 

軽音楽部が禁止されている学校だったため

楽器をやっている人間はほとんどおらず、ドラマー以外は全員初心者だったのだとか。

 

文化祭が終わって半年ほどすると

ギターとベースのメンバーが辞めてしまい、

代わりに1学年上の亀本寛貴を含む先輩2人が加入。

 

最初はELLEGARDEN、BUMP OF CHICEKEN、ASIAN KUNGFU GENERATIONなどをコピーしていたがすぐにオリジナル曲を作り始め、その4人で本格的に活動を開始。

(Wikiより)

 

松尾レミプロフィール

https://www.universal-music.co.jp/glim-spanky/biography/

松尾レミ(まつおレミ)さんは、

ボーカル、ギター、ほとんどの楽曲の作詞・作曲を担当(一部は亀本との共作)されています。

 

生年月日:1991年12月7日(27歳)

 

出身地:長野県豊岡村

 

学歴:

松川高校(生徒会副会長を経験)

日本大学芸術部

 

 

亀本寛貴プロフィール

https://www.universal-music.co.jp/glim-spanky/biography/

亀本寛貴(かめもとひろき)さんは、ギター、作曲担当です。

 

 

生年月日:1990年8月24日(28歳)

出身地:長野県飯田市

 

学歴:

松川高校(生徒会会長を経験)

名古屋の大学 → 埼玉の大学へ

 

 

大物ミュージシャンも絶賛


男女2人組ユニット GLIM SPANKYは、

今年23本のフェスに出演し人気上昇中です。

 

 

大物ミュージシャンも絶賛。

 

松任谷由実さんは、

”日本のロックもここまで成熟したんだなぁ、、。”

 

 

徳永英明さんは、

”グリムスパンキーのアルバムを聴いて、

俺はぶっとんだ。”

 

その他にも

いとうせいこうさん

リリー・フランキーさん

みうらじゅんさん

野宮真貴さん

佐野元春さん

桑田佳祐さん

加山雄三さん

尾田栄一郎さん

などなど、多くの有名人やミュージシャンも絶賛。

 

 

そんな彼らの魅力は

ハスキーで魅力的

 

歌い終わった瞬間から、かっこいいがカワイイに変わるGLIMSPANKYの魅力!

 

動画で観た時はボーカルさんの声のクセがタイプと違ったけどライブでは気にならないというか寧ろそれが魅力的だった。

激しい歌も格好良いけど静かな曲を歌うときのエモい感じが堪らなかった…ライブハウスで聴いてみたい

(Twitterより)

GLIM SPANKYの魅力

ボーカル、松尾レミさんの

力強いハスキーボイスの秘密は?

 

「私が中学生の頃

合唱曲をみんなで歌う時に

自分だけひずむんですよ。声が。

 

不思議だなぁと思っていたんです。

 

自分の声に自信が持てなかったものの

あるとき、自分の意識を大きく変える曲に出会います。

 

「STAND  BY ME/ジョン・レノン」

 

「ジョンの”STAND BY ME”がきっかけだったんですけど

自分の声の不思議と

ジョンの声の良さがビビっと繋がったのが

中学校2年生くらいのときで

 

ただキレイに歌えばいいって

それだけじゃないんだってことを教えてくれた」

 

 

「努力してその声になったわけじゃないもんね」と、亀本さん。

 

かすれた歌声でも心に響く音楽になると

前向きな考えが生まれたそうです。

 

さらに、

「ユーミンに言われました。」

 

「本人に”声が)私に似てるよね”って」

 

松任谷由実さんにも認められた歌声。


その歌声でユーミンの名曲「ひこうき雲」をカバーしています。

 

「自分の歌に超大スターを思い描いてもらえるってことを

とても光栄なことだと思っています。」

 

「だから、歌声だけじゃないってところを

もっと見せていかないといけないよね」

 

 

そして、松尾さんの歌声を引き立てるのが

亀本さんのギターです。

 

ハスキーボイスと絶妙にマッチし

大きな個性になっています。

 

 

また、歌の歌詞は、

子供からお年寄りに届くように

日本語で書くことを心掛けているそうです。

 

 

GLIM SPANKYは、

J1にあがる松本山雅のホーム、アルウィンでの

アルWIN TVにも出演されていますので

 

 

アルウィンに応援に行く際には

GLIM SPANKYのメッセージも見ることができるのではないでしょうか。

 

これからも応援しています。

 

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