スポンサーリンク




須藤理彩はアミューズの助演女優!プロフィールや年齢、元陸上選手?夢なら醒めないで

こんにちは。ももあぼです。

1月29日放送の「有田哲平の夢なら醒めないで」では

ドラマ「大恋愛」や「ホリデイラブ」などで活躍する助演女優が嘆きを連発!

と、いうことで、須藤理彩さんも出演します。

スポンサーリンク

須藤理彩のプロフィール(Wiki風)

須藤 理彩(すどう りさ)さんは、日本の女優さんです。

須藤

愛称:すーさん

生年月日: 1976年7月24日(42歳)

出身地: 神奈川県横浜市

身長: 165cm

血液型:O型

家族:川島道行さん(BOOM BOOM SATELLITES)、

長女(2007年生まれ)、次女(2011年生まれ)

所属事務所:アミューズ

須藤理彩さんの夫は川島道行さん

2006年、BOOM BOOM SATELLITESの川島道行さんとの結婚を発表。

2人の子宝に恵まれますが

2016年、夫の川島道行さん、脳腫瘍で死去。(享年47歳)

今日は父の日。 長女がパパに書いた手紙。 パパ似の優しい子に育ってる。

ichicoさん(@ichico_smile)がシェアした投稿 –


こんなん、泣いてしまうわ(ノД`)・゜・。


※娘さん、そのままインスタに載っているので

こちらのブログではTwitterをご紹介という形にさせていただいています(;´∀`)

スポンサーリンク

主な出演作品

1998年度上半期放送のNHK朝の連続テレビ小説『天うらら』でドラマ初主演。

その後、ドラマ出演をはじめ、映画や舞台、バラエティーにCMと幅広く活動しています。

やまとなでしこ(2000年)」や「深夜食堂(2009年)」→2015年、2016年映画にも。

最近のテレビドラマ出演

2018年:やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第5話 – 山下久恵 役

2018年:半分、青い。 – 藤村めあり 役

2018年:サバイバル・ウエディング -杉優子 役

2019年:月曜名作劇場「浅見光彦シリーズ5」 – 保田円香 役

2019年:日曜劇場グッドワイフ4話 荻原奈津子 役

スポンサーリンク

須藤理彩は陸上選手?

須藤理彩さんを調べていると、

キーワードに「陸上」の文字が。

須藤さん、高校時代には陸上部に所属し

200M走でインターハイ(全国高校総体)にも出場して準決勝にまで進出。

全国ベスト16の実績をもっているのだそうです。

(200Mのタイム25秒2で神奈川県1位 )

しかし、練習中の怪我により選手生命を絶たれ、断念。

バスを追いかけるシーンを撮影する際は

たびたびバスを追い抜いてしまうことがあるのだとか。

創価学会の噂は?

これについて調べてみましたが

Wikipediaにも記載はなく、あくまで噂の域を出ませんでした。

スポンサーリンク

須藤理彩さん演じる「サバイバル・ウエディング」の杉優子って?

杉優子:

女性雑誌「riz」の編集部員。5歳の娘がいるワーママ。夫は料理人。

「riz」歴は1番長く、産休後、編集部に復帰させてくれた宇佐美編集長を信頼している。

しっかりものの、姉御肌。

原作は大橋弘祐さんの「SURVIVAL  WEDDING(サバイバル・ウエディング)」

「サバイバル・ウエディング」のあらすじ

宇佐美(伊勢谷友介)のマーケティング戦略に納得しつつも、

自分をうっかり“安売り”してしまう恋愛下手なさやか(波瑠)。

そんな彼女に新たな出会いが!

優しくイケメン、仕事もできる広告代理店の好青年・祐一(吉沢亮)。

久しぶりの“恋のはじまりの予感”を生かすことができるのか!?

和也との関係には“未来”があるのか!? そして宇佐美が授ける次なる“作戦”とは??

笑って泣けて、賢くなれる人生応援コメディ!

https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=454521

杉優子さん…なんか1クセも2クセもある宇佐美編集長(伊勢谷さん)側に立ちつつも

さやか(波留)や他の編集部員とも協力して、まとめていくって感じでしょうか( *´艸`)

そんな彼女だけど、ワーママって大変なんだよねってエピソード、期待してます♪

こんにちは、ももあぼです。 今回も引き続き「サバイバル・ウエディング」に注目していきたいと思います。 確かに、1話目はモ...

須藤理彩さん演じる「半分、青い」の藤村めありって?

鈴愛の働く下町の100円ショップ「大納言」のオーナーである「三オバ」こと藤村三姉妹。

藤村 めあり(ふじむら・めあり)を演じます。(以下 公式HPより)

藤村めありとは?

藤村家四女。以前は水商売をしていたが、その後結婚。

東京・世田谷で結婚生活を送っていたが、数年前に夫と別居し、実家に戻ってきた。

現在はほとんど家から出ず、ぱっと見はいわゆる「引きこもり」っぽいが、

インターネットの株式投資で生計を立てている。

個性派姉妹の中で、実はいちばんまっとうな人。

コメント

「天うらら」からちょうど20 年。

連続テレビ小説に戻ってくることができ、大変光栄です。

20 年前の今頃は、このスタジオで生きていたんだなぁーと、

久しぶりに戻ってきた実家の様に、しみじみ空気を感じながら、楽しく撮影に励んでおります。

今回、藤村三姉妹の末っ子として、鈴愛の人生においてとても大切な時期を共にします。

北川悦吏子先生の脚本も本当に斬新で、この面白さをいかに伝えられるか、

はたまた、それ以上に演じられるか?今までの経験を全て捧げ、

先輩方に必死に食らいついて、愛すべき三姉妹にすべく演じたいと思います。

スポンサーリンク

2019年公開!映画「まく子」

原作は、直木賞作家 西加奈子さん。

須藤理彩さんは、主人公「」の母親「南雲明美」を演じます。

不倫などしちゃうダメな父親役に、草なぎ剛さんということで

早くも話題になっています。

「まく子」あらすじ

小さな温泉街に住む小学五年生の「ぼく」は、子どもと大人の狭間にいる。

ぼくは、猛スピードで「大人」になっていく女子たちがおそろしく、

否応なしに変わっていく自分の身体に抗おうとしていた。そんなとき、コズエがやってきた。

コズエはとても変だけれど、とてもきれいで、何かになろうとしていなくて、

そのままできちんと足りている、そんな感じがした。

そして、コズエは「まく」ことが大好きだった。小石、木の実、ホースから流れ出る水、なんだってまきちらした。

そして彼女には、秘密があった。

彼女の口からその秘密が語られるとき、私たちは思いもかけない大きな優しさに包まれる。

信じること、与えること、受け入れること、変わっていくこと、そして死ぬこと……。

この世界が、そしてそこで生きる人たちが、きっとずっと愛おしくなる。

西加奈子、直木賞受賞後第一作。究極のボーイ・ミーツ・ガールにして、誰しもに訪れる「奇跡」の物語。

(公式HPより)

温泉街が舞台ということで、群馬・四万(しま)温泉付近で

撮影が行われたということです。

新たな聖地巡礼スポットになるかもしれませんね。

おうち温泉、天然ミネラルSPAエステ【ofclay・ボディスクラブ】

広告336