中村アンが月9「SUITS/スーツ」で織田裕二の秘書役!キャストやあらすじ、ネタバレも

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こんにちは、ももあぼです。

2018年10月クールのフジテレビ系新月9ドラマ「SUITS/スーツ」に

中村アンさんが出演することがわかりました。

原作「SUITS/スーツ」は、テレビ東京でも「海外ドラマセレクション」枠で

放送されていたアメリカのドラマです。う…嬉しすぎる!!

中村アンのプロフィール

中村 アン(なかむら あん )さんは、日本の女性モデル、タレント、女優。

https://mdpr.jp/news/detail/1789760

生年月日:1987年9月17日

出身地:東京都江東区

身長:161cm

血液型:AB型

スリーサイズ:82 – 60 – 86 cm

靴のサイズ:24 cm

学歴:東洋英和女学院大学卒業

所属事務所:プラチナムプロダクション

高校から大学時代まではチアリーディング部に所属し、全国大会に出場。

モデル時代を経て、女優として活躍中。

中村アンさんの月9ドラマ出演は、3回目。

「5→9~私に恋したお坊さん~」(2015年10月クール)

「突然ですが、明日結婚します」(2017年1月クール)

「SUITS/スーツ」(2018年10月クール)

原作「SUITS/スーツ」とは?

原作となる全米メガヒットドラマ「SUITS」は、ニューヨークの大手弁護士事務所を舞台に、

敏腕弁護士・ハーヴィー・スペクター(ガブリエル・マクト)と、

彼の才能あふれるチームの面々がさまざまな訴訟に挑む弁護士ドラマ。

現在シーズン8が放送中の同シリーズは、2011年6月に全米で放送が開始され、

初回視聴者数460万人超を記録。

今作の「SUITS/スーツ」は、「SUITS」のシーズン1を原作としており、

ハーヴィー・スペクターと彼の若きアソシエイトのマイク・ロス(パトリック・J・アダムス)

の出会いから、2人が手強いチームとなり、さまざまな訴訟を解決するまでの活躍ぶりを追う

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あらすじ(ネタバレ含む)

ハーヴィー・スペクターは、

マンハッタンの大手法律事務所ピアソン・ハードマンで働く敏腕弁護士。

難しい訴訟を解決に導くクローザーとして一目置かれる存在だが、部下を持ちたがらず、

面倒も一切見ない一匹狼だった。

そんな彼を見るに見かねた所長のジェシカは、

シニア・パートナーへの昇進と引き換えに部下のアソシエイトを雇うことを命じ、

仕方なくハーヴィーはアソシエイトの面接を始める。

マイク・ロスはたったひとりの肉親である祖母の入院費を稼ぐため、

友人の勧めでマリファナの運び屋まがいの仕事を引き受けていたが、

それが警察の罠であることを見抜き、偶然ハーヴィーの面接会場へと逃げこむ。

そこでハーヴィーは、マイクが天才的な頭脳を持っていることをすぐに見抜き、

アソシエイトへの採用を決める。

しかし、「ピアソン・ハードマン」は、ハーバード大学のロースクール出身者しか採用しないという伝統を持っていた。

ハーヴィーはマイクの経歴を詐称することを提案し、2人は秘密を共有する運命共同体となり、数々の訴訟に挑んでいく。

SUITS Wiki

月9「SUITS/スーツ」

あらすじ

都内の大手弁護士事務所「幸村・上杉法律事務所」に所属する、ハーバード大学卒の敏腕弁護士・甲斐正午(織田裕二)

彼は、事務所内でもトップクラスの稼ぎ頭ですが、その傲慢な性格が災いして、人にやっかまれることもしばしば。

もっとも当人は、そんな外野の声は気にも留めず、難解な訴訟を次々に解決していた。

ある日、甲斐は、上司から昇進の条件として、アソシエイト(パートナーとして働く若年の弁護士)を雇うことを提示されます。

そこで彼は、秘書と共に新人採用の面接会を開くことに。

そこに偶然やってきたのが、明晰な頭脳と、一度見たものは決して忘れないという驚異的な記憶力を持ちながらも、

悪友の影響でその日暮らしの生活を送り、さまざまな業種の替え玉受験で生活費を稼いでいた鈴木大貴(中島裕翔)だった。

当初は、悪事に手を染めていた人間は採用しないと言っていた甲斐でしたが、

大貴の驚異的な記憶力と頭脳を評価し、自らのアソシエイトとして採用することを決意。

弁護士資格を持たない彼の経歴を詐称することを提案し、自らの部下とします。

こうして秘密を共有した二人は、常に対立しながらも、数々の厄介な訴訟を解決していくことに―。

https://mdpr.jp/news/detail/1789760

キャスト

主人公で敏腕弁護士の甲斐正午(かい・しょうご)を織田裕二さんが、

甲斐とバディを組む天才フリーターの鈴木大貴(すずき・だいき)をHey! Say! JUMPの中島裕翔さんが演じるW主演!

甲斐や大貴と共に働くパラリーガル(弁護士事務所のアシスタント)の

聖澤真琴(ひじりさわ・まこと)を新木優子さんが演じます。

この役は、原作では、今年5月にイギリス王室のヘンリー王子と結婚したメーガン・マークル

(メーガン妃)が演じた役柄です。

そして彼らが勤める「幸村・上杉法律事務所」の所長・幸村チカ(ゆきむら・ちか)を鈴木保奈美さんが演じます。

中村アン演じる 玉井伽耶子(たまい・かやこ)とは?

原作では、女優のサラ・ラファティが演じているドナ・ポールセンがモデル。

伽耶子は、頭脳明晰で人心掌握術に長け、よく気が利く女性。

「幸村・上杉法律事務所」に勤め、長年、甲斐の秘書を務めている。

甲斐とは、彼がかつて検事だった頃からの付き合いで、互いに信頼し合っている。

伽耶子は、男の言いなりになることは大嫌いだが、甲斐のことだけは信頼し、

彼のために常に最善を尽くす。

甲斐に対する深い信頼が恋愛感情からなのか、はたまた伽耶子なりの人生の楽しみ方からなのかも、今作の面白みの一つ。

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