1月ドラマ満足度1位は石原さとみ主演「アンナチュラル」あらすじは?

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石原さとみ テレビ

 

1月期の民放及びNHK放送のドラマが概ねスタートを切った。

そこで、オリコンが発行する週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』によるドラマ満足度調査「ドラマバリュー」の結果から、各作品の初回満足度をランキング化(大河ドラマは除く)すると、1位は石原さとみ主演の金曜ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)が獲得。

100Pt満点中95Ptと高得点をマークし、スタートダッシュを決めた。

https://www.oricon.co.jp/confidence/special/50690/

ドラマバリューポイント 放送1週目の上位10作品

1位:金曜ドラマ『アンナチュラル』

2位:日曜劇場『99.9 -刑事専門弁護士-SEASON II』

3位:『BG ~身辺警護人~』

4位:木曜劇場『隣の家族は青く見える』

5位:『FINAL CUT』

6位:金曜8時のドラマ『特命刑事カクホの女』

7位:土曜ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』

8位:帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』

9位:トドメの接吻

10位:プラチナイト木曜ドラマF『リピート~運命を変える10カ月』

 

石原さとみ主演 金曜ドラマ『アンナチュラル』とは?

本日第4話放送!

あらすじ

海外とは異なり、日本では“不自然な死”(アンナチュラル・デス)」の場合でも、ほとんどは解剖されることなく荼毘(だび)に付されている。

そんな日本で、死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」が新設された。
UDIラボに運び込まれるのは、不自然な死を遂げた怪しい死体ばかり。

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)は、ある理由から不自然死を放置することが許せず、死の裏側にある偽装殺人・医療ミス・未知の症例などを日々突き止めていた。

特殊な世界に身を置くミコトだったが、勤務の中で仲間と笑い合い、仕事が終われば合コンにも行き、おいしい食事も食べる、ごく普通の生活を送っていた。

 

#アンナチュラルで登場人物をご紹介!

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