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与田祐希のプロフィールは?乃木坂46オーディションに写真集、撮影裏話も「モブサイコ100」

1月18日 25:00~25:30から放送される木ドラ25「モブサイコ100」

主演は濱田龍臣さん、主人公である影山茂夫(かげやましげお 通称・モブ)を演じますが、

ヒロイン高嶺ツボミ 役で乃木坂46の与田祐希さんが出演されます。

今回は、「次世代エース」と呼ばれる与田祐希さんの魅力に迫っていきたいと思います。

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与田祐希のプロフィール(wiki風)

女性グループ乃木坂46 3期生である与田祐希(よだ ゆうき)さん。

与田祐希2http://www.bunkyodojoy.com/shop/g/g9784344031586/

愛称:よだちゃん、与田ちゃん、よだっちょ、よだよだ

生年月日:2000年5月5日(17歳)

出身地:福岡県福岡市東区志賀島

身長:152 cm

趣味:映画やドラマを観ること

特技:一輪車に乗ること、誰とでも仲良くなれること

自然豊かな志賀島での生活

全校生徒20人、同級生4人という小学校で、放課後は海や山で遊ぶというワイルドな小学生時代を送った与田祐希さん。

「木登りをしたり、山登りをしたり、いつも走り回って遊んでいました。虫も毒がなければ大丈夫です。夏は、海ですね。地元の人しか知らない飛び込みスポットがあって、ひたすら崖から飛び込んでました(笑)」

http://toyokeizai.net/articles/-/203642?page=2

大人しそうに見えますが、アクティブなんですね(*´ω`)

また、動物好きなエピソードとして

「家には犬、猫、ウサギとヤギがいます。私が生まれた時は犬1匹だったんですけど、お母さんがどんどん連れてきちゃうんです(笑)。

ヤギなんて、ある日、事前に何も言わずに軽トラで運んできたんですよ。前からずっと『ヤギが欲しい』って言っていたんです。冗談かなと思っていたら、本気だったみたい。驚きましたけど、慣れたらかわいいですね」

http://toyokeizai.net/articles/-/203642?page=2

「庭に草がたくさん生えていて、お母さんが『ヤギに食べてもらえたらいいね』といっていたら、ある日突然家にヤギがいた」とも話していることから、ヤギとの出会いは突然&お母さん、ほんわかしてるけど行動派で面白いんですね( *´艸`)

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シンデレラストーリー 乃木坂46になる

地元中学に進学し、女子テニス部に所属していた与田祐希さん。

そこでの友達を通し、アイドルに興味を持って行ったそうです。

「テニス部はアイドルが好きな子が多くて、なかでもAKB48さんと地元のHKT48さん、乃木坂46がはやっていました。それで、テニス部のみんなで振り付けをコピーして、歌ったり踊ったりして遊んでいました」

http://toyokeizai.net/articles/-/203642?page=3

中学卒業の時期、周りのみんなと比べて自分の将来像が描けず悩んでいたちょどその頃、福岡で乃木坂46の3期生オーディションが行われるのを知り、ダメ元で応募したそうです。

乃木坂46 3期生オーディション

グループ過去最多となる4万8986人の応募を集めた、3期生オーディションに16歳で応募。

1次審査から最終審査まで、わずか2カ月弱。当初、「まさか受かるとは思っていなかった」という与田、「いい経験になるんじゃない」と余裕を見せていた両親も、とんとん拍子で審査が進むにつれて焦りはじめ、一度、「受かったらどうしよう?」と話し合ったそうだ。

http://toyokeizai.net/articles/-/203642?page=3

最終的には、「受かってから考えればいいか」に落ち着いたらしいですw

ほのぼの家族、なんか癒されます(´ω`*)

オーディションの最終審査ではヘンダーソンの「石焼き芋の歌」を歌い、SHOWROOM(ショールーム)の配信、プロデューサーの秋元康氏らによる面接を経て、合格!!

「石焼き芋の歌」については、芋が好きで自分らしさが出せると思ったから。

メンバーからは、「真面目に選曲した?」「どんなに芋が好きでも、オーディションで焼き芋の歌は歌わないでしょ!」などと言われていました(;´∀`)

ご本人も「他の子たちはみんな乃木坂の曲を歌うから『失敗した!』と思って……。」と語っています。

まぁ、そんなところが愛される理由なのかもしれませんね。

合格発表後は、LINE LIVEで「乃木坂46 3期生決定スペシャル」が生配信され、合格発表と同時に乃木坂46での活動がスタート。

2016年12月10日、日本武道館で行われた「乃木坂46 3期生『お見立て会』」では「裸足でSummer」でセンターポジションに立ち、注目を集めました。

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1st写真集『日向の温度』

2017年11月28日に発売された1st写真集『日向の温度』。

シンガポールとインドネシアのビンタン島で撮影され、初の水着撮影にも挑戦しています。

与田は「久保ちゃんが見てくれたんですけど、1ページ1ページ解説して読んでくれて嬉しかったです(笑)。『この血管がいい』とか『この水が滴ってるのがいい』とか、すごく独特な感じで、感想を伝えてくれました(笑)」とにっこり。

先輩メンバーからは齋藤飛鳥の「よだっちょらしいね、って言ってくださって嬉しかったです」という感想を笑顔で明かした。

https://mdpr.jp/news/detail/1739448

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ドラマ モブサイコ100 みどころ

小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載中の同名コミックが原作。

アクション・特撮・VFXを駆使した、壮大な超能力バトルシーンが見どころです。

あらすじ

おかっぱ頭の内気で目立たない中学2年生、影山茂夫(濱田龍臣)、通称・モブ。勉強もスポーツも人付き合いも苦手で、恋心を抱く幼なじみの高嶺ツボミ(与田祐希)にも相手にされない。そんなモブには、生まれつき強大な超能力が備わっていた。その能力に目をつけた自称・霊能力者の霊幻新隆(波岡一喜)は、時給300円でモブを雇い、都合よく悪霊の除霊をさせている。

超能力に頼らず普通の生活を送りたいと考えるモブは、平凡な自分を変えようと必死に努力するが、怪しい超能力者たちが起こすさまざまな事件に巻き込まれていく。そして、モブの感情の高ぶりが“100%”に達した時、とてつもない強大な力を発揮する。

https://tv.yahoo.co.jp/tv_show/drama/winter/00001279drama.html

ヒロイン 高嶺ツボミとは?「嘘つきは、うまい棒のはじまりだからね」

与田祐希https://tokyopopline.com/archives/93848

モブの幼なじみで、クラスメート。天然ボケのキャラクターで、学校ではアイドル的な存在。モブから恋心を抱かれているが相手にせず、モブの弟で優等生の律を格好いいと思っている。https://tv.yahoo.co.jp/tv_show/drama/winter/00001279drama.html

ちなみにモブの弟・影山律役は、望月歩さんが演じます。

モブサイコ100

与田祐希さんコメント

今回、ドラマ初挑戦でとても緊張しています。
ツボミちゃんは言い間違いをするところなど、共感できるところがたくさんあってとても好きなキャラクターです。
共演者の皆さまの良いところをたくさん吸収して精一杯頑張るので是非楽しみにしてください! www.tv-tokyo.co.jp/mobpsycho100/cast/profile.html?trgt=s_03

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乃木坂46がマル秘裏話大告白!テレ東冬の新ドラマSP! 目標である西野七瀬と共演

1月11日深夜25時~放送された、テレ東 冬の新ドラマ×乃木坂46ということで冬ドラに出演される、生駒里奈さん、西野七瀬さん、与田祐希さんとMC高山一実さんで、ドラマの紹介や裏話を告白するという番組。

漫画のツボミちゃんに近づけて、初めて前髪を常に分けていたという意気込みたっぷりの与田さん。

「初めての撮影行く前までは、絶対ミスできないと思って、めっちゃ緊張してずっと台本ブツブツ言いながらガチガチに緊張していたんですけど、だんだん本当に周りの方が優しくて、本当にだんだんリラックスしてできるようになりました。」とのこと。

スタッフからの情報1

「与田さん演じるツボミは、ちょっと天然な少女なんですが、演じる与田さんにも天然な部分が垣間見えます。

教室のベランダで撮影しているときに、共演者に、

『ゲレンデからバンジージャンプしているみたいですね』と発言。

「ベランダ」と「ゲレンデ」を間違えていたようです」

この情報に対し、与田祐希さんは「ゲレンデってなんですか?」

説明を受けて、「あ~」と恥ずかしがっていました。

スタッフからの情報2

「保健室でツボミが寝ているシーンを撮影していたら、与田さんが本気で寝てしまった」

この情報に対し、一同「すぐ寝る…」

生駒さんと高山さんは「うち与田ちゃんの寝顔(の写真)持ってる」「私もー」

西野さんは「みんな結構、与田ちゃんが寝ているのを撮ってるのをよく見る」と言われていました。

「起こされたの?」と聞かれた与田さんは

「いや、結構私が映っていないところで『そのまま待ってて』って言われて、外れた場所で撮影していたんですけど、他の人たちが。その間、ヒマだなぁと思ってぼーっと見ていたら気づいたら寝てて…。

『アクション!!』カチってやるやつあるじゃないですか。それでパって起きたら目の前にカメラがあって…」

「寝てる演技だったんですけど…」

番組では、その映像が公開されていました。

共演者の皆さんは、小声で「本当に寝ています」「アイドルの寝顔です^^」と実況っぽく言っていて、楽しそうな撮影現場でした。

そのまま「じゃあ本番いきますね」と、監督さんも小声で「アクション」って言っていたけど、残念ながら(?)起きてしまった様子。みんな笑っていましたが、与田さんはまだぼんやりしていて、わかってなさそうでした(*´ω`)

「じゃあ、本番いこう」「これで寝てるカット撮ります」と言っていることから、マジ寝は放送されないかもですが(;´∀`)

次世代エースと呼ばれながらも自然体でかわいい与田祐希さん。

これからの活躍も楽しみにしています。

西野七瀬さん主演の「電影少女」の関連記事です。

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